農事組合法人 ハート・プラザでは、自然微生物農法で作る安心の食材をご提案します

  新農業時代到来!!
  自然微生物農法は、安心安全な農作物を育てます。
  ハートプラザは、自然微生物農法を推進します。








ハートプラザでは、
各地で説明会や
勉強会を行っています。
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自然微生物農法とは

農事法人ハートプラザが提唱する、自然微生物農法とは、自然と共存共栄し、
稲の生命力を最大に発揮させ、無農薬、無化学肥料で、多収穫、良食味のお米が
できる唯一の農法です。
ミネラルやアミノ酸も抜群に濃いお米が収穫できます。
しかも雑草も抑制し、ドジョウやメダカ、タニシなど自然の小動物や葉が田んぼに
戻ります。
 
自然微生物農法は、今までにない画期的な自然農法なのです。

■圃場・ハウス栽培の風景
説明

■圃場・栽培の風景
説明

■圃場・栽培の風景
説明

自然微生物農法の特徴

安心できる作物が収穫できます

美味しい作物が収穫できます

多収穫が期待できます

高値で取引ができます
微生物農法のメリット

微生物農法のこれまでの実績

2000年 【秋田県・渡部氏】
稲穂144粒、茎が丈夫で倒伏せず、タニシが増えた。渡部氏の田んぼは「安全稲作り」のテーマで NHKが放送。2001年、東久宮記念書賞を受賞した。
2000年〜2005年 【新潟県・平原氏】
10俵/反以上の収穫を上げ、5年間連続で玄米分析無農薬の実績を持つ 貝附市とJAから地元農業への無農薬稲作指導の要請を受ける。
コシヒカリ、イセヒカリの混血により200粒の収穫を上げる。
2003年 【長崎県・高井氏】
200粒の稲を植え、再び200粒の稲を再現。2004年5月20日田植え。
8月末刈取り、1株から25に分結し、通常より倍の収穫をあげる。
11月に刈取り、180粒の二毛作を実現させた。
2003年 【茨城県・自然耕グループの小野里氏】
玄米のミネラル分析の結果、標準値玄米マグネシウム110mg/100g中 256mg100g中鉄2.1が2.2、亜鉛1.8が2.0。
微生物農法で栽培した作物の例
■コシヒカリ苗の比較 微生物農法で採れた作物の写真

左が通常の苗、右が自然微生物農法で
作った苗。
根の状態、色、つや等、優れているのが
確認できます。
■ぶどうの収穫 微生物農法で採れた作物の写真

ぶどうの粒が均等になり、糖度もアップ!!
例年より葉が倍つきました。









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